予約をご検討されている方へ
- iotniida
- 2025年9月15日
- 読了時間: 1分

「知人から鍼が良いと聞いたけど、そこまで気になる症状でもないし、私はまだ大丈夫」と、健康管理を先延ばしにしていませんか?
生活に支障が出るほどの症状になって、ようやく病院で診てもらうもなかなか回復せず、ご紹介で当院を知っていただくケースが多く、もっと早く治療してもらえばよかったというお声をいただきます。
健康を維持するためには、先行管理が大切です。未病という言葉がありますが、これは病気になる前の段階で自覚症状のでる前の状態を指します。当院では、この未病の段階を捉え、体の不調を未然に防ぐための治療を『脈状診』でおこなっています。その都度、脈を診ながら的確な治療を行うために必要な技術です。
「まだ症状がないのに、なぜ不調がわかるの?」と疑問に思うかもしれませんが、脈状診は自覚症状や健康診断の数値などにでる前の体の変化をごくわずかでも読み取ることが可能です。
ご縁があって当院を知ってくださった方に申し上げたいことは、「真の健康」を保ち続けることは非常に難しいということです。まだ自覚症状がなくても当院の施術をぜひ一度ご体験ください。なぜメンテナンスが必要なのか、きっとご納得いただけるはずです。
いつでもお気軽にご相談ください。


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